Atlas Edge
Web Production

WebProduction

Web制作

問い合わせ・申込・採用といった事業ゴールから逆算し、 戦略設計・デザイン・実装・公開後の改善までを 1 チームで担います。

Challenge対応する論点

Web制作を外注するとき、見積もりの不透明さや、成果につながらない制作、保守範囲の曖昧さといった不安はつきものです。ここでは実際に論点になりやすいポイントを正面から取り上げ、Atlas Edge がそれぞれをどう捉え、どう解消するのかを整理しました。

Point 01

原稿・写真・サーバーの追加で最終請求が膨らむ。

スコープと前提を着手前に明示し、追加は作業前に見積もりを提示します。

Point 02

デザインは整ったが、問い合わせや申込が増えない。

事業ゴールへの導線から設計し、公開後は数値を見て改善します。

Point 03

公開後の保守範囲が不透明。

月額保守で修正枠と障害時の一次対応範囲を契約時に明文化します。

Point 04

制作データの所有権が曖昧で他社に引き継げない。

デザインデータ・ソース一式を納品し、所有権・編集権は御社が保持します。

Features3 つの強み

Atlas Edge のWeb制作は、ただ作って納めるだけの請負ではありません。事業ゴールから逆算した設計、戦略から運用までを同じチームで貫く一気通貫の体制、そして成果物を御社に帰属させる透明性。ご一緒するうえで私たちが大切にしている 3 つの設計思想をご紹介します。

01

成果から逆算した設計

事業ゴールへの導線を起点に情報設計し、公開後は数値を見て改善します。

02

戦略から保守まで 1 チーム

企画・デザイン・実装・公開後の改善を同じチームが担当します。

03

納品物も編集権も御社に

デザインデータ・ソース一式を納品。所有権・編集権はクライアントが保持します。

Coverage対応領域

ご相談いただける制作・支援領域の一覧です。Web制作に必要な範囲を、単発でも一気通貫でも柔軟に組み合わせて対応します。プロジェクトのフェーズや社内体制に合わせて、過不足のないスコープをご提案するので、まずはお気軽にご相談ください。

  • 01
    コーポレートサイト
  • 02
    ブランドサイト
  • 03
    ECサイト
  • 04
    ランディングページ
  • 05
    採用サイト
  • 06
    広告用バナー
  • 07
    ロゴ制作
  • 08
    パンフレット / チラシ
Processプロジェクトの流れ

お問い合わせから要件のヒアリング、設計・制作、そして公開後の運用・改善まで。Web制作の全工程を、ご提案した担当がそのまま責任を持って進める社内一貫体制で対応します。窓口は常にひとつなので、認識のズレや伝言ゲームが起きません。

01Step

ヒアリング(事業ゴール・課題の言語化)

02Step

概算見積もり・スコープ提示

03Step

ご契約・キックオフ

04Step

企画/情報設計・サイトマップ

05Step

デザイン制作(合意形成しながら)

06Step

社内クオリティチェック

07Step

コーディング / 表示・速度検証

08Step

公開・保守運用・改善

Lifecycle提供のサイクル
Strategy戦略設計
Buildデザイン・実装
Operate運用・改善
運用で得た学びを次の戦略へ。サイクルを回し続けます。

戦略・設計から制作・実装、公開後の運用・改善までを一気通貫で。施策が分断されないから、成果につながります。

Works関連実績

実績は準備中です。順次公開してまいります。

FAQよくある質問
Q.01

制作物やソースコードの所有権・著作権はどちらに帰属しますか?

+

Web 制作のデザインデータ・ソース一式、開発のソースコードはクライアントへ引き渡し、著作権・翻案権は原則御社へ移転します。マーケティング支援でも、広告アカウントや GBP・LINE 等のオーナー権はクライアントが保持します。

Q.02

途中解約や契約期間の縛りはありますか?

+

制作・開発は基本的に都度契約で、長期縛りはありません。マーケティング支援は約 3 ヶ月の評価窓を設け、解約条件は契約時に明文化します。蓄積したアカウントやデータは解約後も御社に残ります。

Q.03

公開・リリース後の保守の範囲はどこまでですか?

+

Web は月額保守プランで、修正枠と障害時の一次対応範囲を契約時に明記します。システム・アプリは運用・保守・改善を継続支援し、対応 SLA を要件に応じて取り決めます。

Q.04

セキュリティや機密情報の取り扱いはどうなっていますか?

+

NDA(守秘義務契約)の締結に対応し、アクセス権限の最小化、機密情報の取り扱いルールを前提に進めます。システム開発では脆弱性確認をリリース前の工程に組み込みます。

Q.05

対応範囲を分けて、一部だけ依頼することは可能ですか?

+

可能です。Web はコーディングのみ、開発は要件整理や PoC のみ、マーケティングは特定施策のみ、といった部分依頼に対応します。複数事業を横断した一気通貫支援も承ります。