Atlas Edge
System & Application

System&Application

システム・アプリ開発

業務効率化から新規サービス開発まで一貫対応。 コードと著作権は御社に帰属させ、 要件整理から QA・運用まで実装者が見える体制で進めます。

Challenge対応する論点

システム・アプリ開発を外注するとき、見積もりの不透明さや、成果につながらない制作、保守範囲の曖昧さといった不安はつきものです。ここでは実際に論点になりやすいポイントを正面から取り上げ、Atlas Edge がそれぞれをどう捉え、どう解消するのかを整理しました。

Point 01

ソースや著作権が開発会社に残り、その会社なしでは改修できない。

コードと著作権・翻案権は原則御社へ移転し、リポジトリごと引き渡します。

Point 02

工数の根拠が見えず、見積もりの妥当性が分からない。

要件を機能単位に分解し、工数と前提を提示。スコープ変更は事前見積もりで合意します。

Point 03

セキュリティが不安で、誰が触っているかも見えない。

NDA・権限の最小化・データ保護を前提に、担当者と直接やり取りできる体制で進めます。

Point 04

属人的に作られ、保守・引き継ぎができない。

コードレビュー・静的解析・テストを運用に組み込み、改修しやすい状態で納めます。

Features3 つの強み

Atlas Edge のシステム・アプリ開発は、ただ作って納めるだけの請負ではありません。事業ゴールから逆算した設計、戦略から運用までを同じチームで貫く一気通貫の体制、そして成果物を御社に帰属させる透明性。ご一緒するうえで私たちが大切にしている 3 つの設計思想をご紹介します。

01

コードは御社に帰属

ソースコードと著作権・翻案権は原則クライアントへ移転し、リポジトリも引き渡します。

02

課題起点・運用前提の設計

業務フローと課題を整理してから要件化し、改修しやすい状態を品質基準にします。

03

実装者と直接やり取り

PM・エンジニアと直接やり取りでき、NDA・権限の最小化・データ保護を前提に進めます。

Coverage対応領域

ご相談いただける制作・支援領域の一覧です。システム・アプリ開発に必要な範囲を、単発でも一気通貫でも柔軟に組み合わせて対応します。プロジェクトのフェーズや社内体制に合わせて、過不足のないスコープをご提案するので、まずはお気軽にご相談ください。

  • 01
    スマートフォンアプリ開発
  • 02
    Webアプリ開発
  • 03
    LINEミニアプリ
  • 04
    API連携 / 自動化ツール
  • 05
    システムインフラ構築
  • 06
    後払い PoC
Processプロジェクトの流れ

お問い合わせから要件のヒアリング、設計・制作、そして公開後の運用・改善まで。システム・アプリ開発の全工程を、ご提案した担当がそのまま責任を持って進める社内一貫体制で対応します。窓口は常にひとつなので、認識のズレや伝言ゲームが起きません。

01Step

要件ヒアリング・業務フロー整理

02Step

技術選定・概算見積もり

03Step

ご契約・NDA・体制合意

04Step

システム設計・仕様確定

05Step

実装・開発(レビュー運用)

06Step

QA / テスト・脆弱性確認

07Step

リリース・ソース引き渡し

08Step

運用・保守・改善

Lifecycle提供のサイクル
Strategy戦略設計
Buildデザイン・実装
Operate運用・改善
運用で得た学びを次の戦略へ。サイクルを回し続けます。

戦略・設計から制作・実装、公開後の運用・改善までを一気通貫で。施策が分断されないから、成果につながります。

Works関連実績

実績は準備中です。順次公開してまいります。

FAQよくある質問
Q.01

制作物やソースコードの所有権・著作権はどちらに帰属しますか?

+

Web 制作のデザインデータ・ソース一式、開発のソースコードはクライアントへ引き渡し、著作権・翻案権は原則御社へ移転します。マーケティング支援でも、広告アカウントや GBP・LINE 等のオーナー権はクライアントが保持します。

Q.02

途中解約や契約期間の縛りはありますか?

+

制作・開発は基本的に都度契約で、長期縛りはありません。マーケティング支援は約 3 ヶ月の評価窓を設け、解約条件は契約時に明文化します。蓄積したアカウントやデータは解約後も御社に残ります。

Q.03

公開・リリース後の保守の範囲はどこまでですか?

+

Web は月額保守プランで、修正枠と障害時の一次対応範囲を契約時に明記します。システム・アプリは運用・保守・改善を継続支援し、対応 SLA を要件に応じて取り決めます。

Q.04

セキュリティや機密情報の取り扱いはどうなっていますか?

+

NDA(守秘義務契約)の締結に対応し、アクセス権限の最小化、機密情報の取り扱いルールを前提に進めます。システム開発では脆弱性確認をリリース前の工程に組み込みます。

Q.05

対応範囲を分けて、一部だけ依頼することは可能ですか?

+

可能です。Web はコーディングのみ、開発は要件整理や PoC のみ、マーケティングは特定施策のみ、といった部分依頼に対応します。複数事業を横断した一気通貫支援も承ります。